テーマ:バトー・ムーシュ

バトー・ムーシュに乗ろう!(4)

進路を折り返してきた船は、再びアルマ橋ふもとのバトー・ムーシュ乗り場へ。けれど、遊覧はここで 終わりではありません!(^^*) 遊覧のラストを飾るのは、 言わずと知れたパリのシンボル: エッフェル塔。 塔自体に強力なライトアップが行われているため、周囲もなんとなく明るい感じ。 地上からみるエッフェル塔の夜景も綺麗だけれど…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

バトー・ムーシュに乗ろう!(3)

再び西、アルマ橋方面へ向かい始めた船。 折り返すだけなら景色は同じでしょ?と思うなかれ。 先ほどはシテ島とサン・ルイ島で2本に区切られたセーヌの南側を通ったけれど、今度は北側を抜けて戻って行きます(^^) 遠くに見えているのは、 シテ島の沿岸に聳え立つ中世の城:コンシェルジュリとシャンジュ(両替)橋。 コンシェルジ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

バトー・ムーシュに乗ろう!(2)

ルーヴルの水辺のギャルリーが終わる頃、正面に現れるのが芸術橋。 奥に見えているのはフランス学士院の建物。 映画「アメリ」にも出てきた場所♪ セーヌ川に古くから存在する石造りの橋たちの重厚さに比べて、フランスで初めて鉄骨を使って作られたという芸術橋は 繊細で軽やかなイメージ。 歩行者専用なので、夜のセーヌ川の景色を楽しむ…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

バトー・ムーシュに乗ろう!(1)

それでは、ナイト・クルーズのために船へ乗り込んでみることにしましょう(^^) まずはチケット売り場で乗船券を購入。 ゲートには自動改札機のようなものがあるので、 乗船券を差し込んで切れ目を入れた後に回転バーを押して入場♪ 船の一階席はガラス張り、二階席はオープン・エアー。 座席が指定されているわけではないので好きな席へ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

バトー・ムーシュ (Bateaux Mouches)

セーヌ川遊覧船の代名詞ともなっているバトー・ムーシュ。 仏和辞書で「bateaux(ばとー=船)」を調べると、 その傍に「バトー・ムーシュ=セーヌ川の観光船」と 載っているほど有名な船です。 固有名詞だったはずなのに、有名すぎて代名詞として辞書に載った・・・のかな(^^;) ● information ● 場…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more